病気の鑑定2

2026.8.11.UP.

プロの現代四柱推命では…。
「その病気が完治するんか否か?」を予見でけ申す。
まぁこないな事がでけなんだら、「運命鑑定」の値打ちはおまへん。

その鑑定には「発病の時期」のデータが必須でおまして…。
そのデータから「完治するか否か?」を予見し申す。

先月も、わてのキックボクシングの後輩が顔をどつかれ過ぎて「脳みそ」がおかしゅ〜になり手術と入院。
しかし、「完治する」ちゅうて出ておますんで1ヵ月足らずで退院して、現在キックのジムに来ておます。

「占いで?!」なんて言う御仁も居たはりまっけど…。
「されど占い」なんでおます!

わての過去の病気も…。
「完治」の病いも「不完治」の病いも、このテクど〜りでおます。

そやけど皮肉なモンで…。
「命がピンチ」でおました病い3つが「完治」で…。
「命に別状無い」病いは「不完治」でおます。
これはわての場合でおますんで、あんまり気にせんでもよろしおます。

そ〜ゆ〜事で…。
プロの現代四柱推命では…。
「具体的な病いの名称」は特定でけまへんけど…。
「病いにならはったら」その病いが「完治するんか否か」を予見でける現在になっておまっから…。
安心して病いになっておくんなはれ(これはジョーク! 健康管理をしてね!)。

上林岳承

総合開運研究学会
上林岳承

運命鑑定/プロ養成占い教室
gakusyou@gmail.com


プロの四柱推命『関西占い物語』

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